昭和研究所

模型中心の本研究所ですが、「ハート・アンド・ソウル」で昭和に肉迫…!

 

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投稿者:ラッキーユダヤ
シロイルカ様

佐世保ですね、

全く同感であります。

艦隊勤務に明け暮れて、早くも夏休み最終日…彦根城の石垣でも彫ろうという目論見は儚く潰えました(爆)


今日はかの詔勅より65年、改めて英霊の鎮魂と冥福をお祈り申し上げます。



投稿者:シロイルカ
確かに『戦艦武蔵』は淡々とした中にも緊張感があって好きです。
これと『蒼空の器』を読むと長崎に行きたくなります。
(行ったことないですけど 笑)
投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

何も期待せずに入った店で食べたんですが、旨かったです(笑)

私が最初に読んだ吉村作品は、高校生の頃に「零式戦闘機」、次が「戦艦武蔵」でした。

淡々と描かれているので、疲れずに読み進む事ができます。

映画化された「桜田門外ノ変」も、氏の作品ですね。

まだ仕事が山と積もっていますが、明日から夏休みという名の艦隊勤務が待ち受けております(爆)

投稿者:ラッキーユダヤ
彩雲様

本書は吉村昭の遺作みたいですね。

淡々とした筆致で描くので知らず知らずの内に引き込まれてしまいます。

まだ夏休みではないんですよ、明日あたりから艦隊勤務が始まります(爆)

旨いそばを食べた時って幸せですよね(笑)

投稿者:XJunで〜す
ラッキーユダヤ様の記事を見ていたら、「天ざる」食べたくなってきました(爆)。

吉村昭さんの本は高校生の時に「戦艦武蔵」を読んだきりです。

今週末は少しはゆっくりできるのでしょうか。お忙しいと思いますので、夏バテなどしませんように。

http://sky.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:SAIUN
吉村さんの本は文書に説得力があるので好きです!

読書の夏休みなんですね♪〜あっ!そばも食いたくなってきたですぞ♪
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