昭和研究所

模型中心の本研究所ですが、「ハート・アンド・ソウル」で昭和に肉迫…!

 

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投稿者:ラッキーユダヤ
シガー大佐

今年は本当に忙しいですな。

おかげで模型がなかなか捗りませんがな(笑)

今日は事務所のエアコンがぶっ壊れて意識朦朧、死ぬかと思いました。

ところで例の場所って何処ですかな…?

投稿者:takas
盆前は、なかなか忙しいですねぇ〜(汗
それも、余計?な事をしてかなり時間をとられました。(笑

このお盆休みを利用して・・・例の場所でも行きましょう!^^
例?のステッカーを入手しなければ!(爆

http://navy.ap.teacup.com/takas/
投稿者:ラッキーユダヤ
ななに屋様

わざわざありがとうございます。

仰せのとおり、今年も62回目の夏がやって参りました。

ご同様に思いはありますが、英霊鎮魂の念に駆られる季節であります。

現代に生きる日本人として、国の礎となった戦没者を悼むのは当然の如き振る舞いと認識しております
投稿者:nananiya72
ななに屋です。
阿川大尉の作品は、吉村氏の作品とともに、相当数読んでいます。
 
「雲の墓標」は母が薦めてくれました。

阿川氏は未だに海軍軍人をされていて、船の出港入港時はブリッジ近くで見張りをなさるとか。

阿川佐和子さんが「伊集院光の秘密キッチ」に出演した時は1/3が父上ネタでしたね。  相当「変」

インタビューするほうもそっちむけた雰囲気でしたが・・・・
伊集院もケッコウ読んでいるかも。

「火垂の墓」は、最初から見ません、見ていられる神経を持ちません。子供を持ってからなおさらです。

原爆、終戦 の季節がまためぐってきました。
いろいろ思いはありますが、ご迷惑になりますゆえ・・・省略
投稿者:ラッキーユダヤ
⊥様

私もここ最近模型を弄れない日が続いております。

私の場合、こういう時は焦らず気分転換が一番かと思います(笑)

投稿者:suityokutank
同じ本どっちも持ってます(汗)
しかしモチベーションが上がらない日々が続いているので、もうしばらくサボる予定です(笑)

船は挫折濃厚なので、密かに次を(爆)
投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

「雲の墓標」入手されましたか、改めて読み返すと作品に対する新たな発見といいますか、新鮮な印象を抱く事がありますね。

私は戦争というものを否定も肯定もせず、ただひたすら情緒に流されず淡々と綴った「雲の墓標」や吉村昭の作品を若い頃から好んで読んでおりますが、却ってそういう作品の方が戦没者の慰霊という一念を強く呼び醒まされます。

情緒的過ぎるものは疲れてしまうので、性に合わないのです。

「火垂の墓」など、野坂昭如の原作も映画もダメです、涙が止まらなくなるので(笑)。

作品的には好きなんですが…

今夏は私も「雲の墓標」を読み返してみようと思っております。

そういえば阿川弘之氏は仲間の「どくとるマンボウ北杜夫」氏や「孤狸庵先生遠藤周作」氏によると乗物博士だったそうですね(笑)

全然模型ネタではありませんでした、すみません。

今日は彗星四三型の爆弾を組みました(笑)

投稿者:ラッキーユダヤ
シミソ様

鋭いご推測であります(笑)。

旧日本海軍の場合、艦船飛行機を問わず残存する写真は不鮮明なものが多く、判読が難しいですね。

しかし、迷ったらシミソ様に鑑定をお願いすれば疑問もすぐに解決しますね(笑)。

停滞中のソウルモデラーでした(爆)

投稿者:シミソ
このシリーズは1〜2冊しか持っておりませんが
立ち読みで大体は見ています(せこい!笑)
日本海軍総覧のほうは副砲射撃指揮所の形状から「長門」と見ましたが・・。
海軍機動部隊全史は零戦の胴体帯(赤1本?)から「赤城」?


http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:ラッキーユダヤ
ハヤテ様

私の場合は無知であるが故歴史のおさらいをしなければなりません(笑)

模型を弄れない時は結構楽しいですよ(笑)

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