昭和研究所

模型中心の本研究所ですが、「ハート・アンド・ソウル」で昭和に肉迫…!

 

カレンダー

2019年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

QRコード

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ラッキーユダヤ
⊥様

夜走りお疲れ様でした(笑)

大分涼しくなり楽になって参りました。

艦隊消灯後に極秘作業を行い、何とか艦載機の塗装(筆塗り)を終えました。

「純子の夢は夜開く」(古っ!)ではなくて「閣下の気合は夜開く」を期待申し上げます(爆)


投稿者:suityokutank
さあ、夏も終わりです、秋の夜長でわしもやっと気合が戻りつつ・・・・あるかもしれません(爆)

投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

アドバイスありがとうございます。

22号電探工作、やってみたいですね(笑)

最近、ほとんど模型は進んでおりませんが、コメント戴いて意欲が湧いてきます(笑)

どうもこう暑いとモチベーションが低下して困ります(汗)。

投稿者:XJunで〜す
余計な一言かもしれませんが、艦橋トップに付く、22号電探ですが、ラッパ状のものなので、デザインナイフ等の先端でちょっとグリグリやって中央部を削いでやるとワンポイントになるかもしれませんね。とはいえ、物が小さいので、やるやらないも含めてご慎重に...

昔の模型誌の記事では、延ばしランナーでの作り方を解説したものがありました(笑)

http://silver.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

詳細なアドバイスありがとうございます。

艦船はまだ暗中模索なのですが、ご提示頂いたアドバイスを踏まえて楽しめそうなキットを選んでみます(笑)

投稿者:XJunで〜す
フネとしての形が見えてくると楽しいですね。僕は小学生の時、WLがスタートしたときに作り出したので、最初が重巡 利根でしたが、阿賀野型あたりが最初に作るには部品点数も適度で、完成させる楽しさを味わえそうですね。

ちなみに、夕張だと、軽巡でも3000tクラスなので、大きさも手頃なのと、WLとしては、リニューアル前では油ののった時期なので、阿賀野級と同様にビギナーお手頃キットかもしれません。

http://silver.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:XJunで〜す
阿賀野型は、5500t級で主砲を14cmにした経緯を棚上げして、15cm砲になってますが、やはり1/700では1/48の飛行機に比べると小さな部品に見えるかもしれませんね。
ちなみに大淀型は最上型の主砲や大和型の副砲と同じ15.5cm砲なので、機力装填になってます。

http://silver.ap.teacup.com/xjun/
投稿者:ラッキーユダヤ
XJun様

どうもありがとうございます。

そうですね、注意して塗装するようにします(笑)

何とか型になると楽しくなってきました(笑)

投稿者:ラッキーユダヤ
⊥様

仕事関係の技術研修で缶詰め状態になっておりました(汗)


食欲旺盛、誠に結構な事であります(笑)

夏バテ予防に一番有効ですね。

飛行甲板にセンターラインが入りましたか、ユルユルペースが一番エエですね〜(笑)

私も今日あたり矢矧を弄れるかどうか…(笑)

投稿者:XJunで〜す
遅きに失しましたが、タミヤの塗装指示はタミヤカラーを基準にしているので、調色は必要かもしれません。最近でこそ、1/350等発売の影響で、甲板色のタミヤカラーも発売されるようになったので、それを利用するのもいいかも...

http://silver.ap.teacup.com/xjun/
1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ