Jogo式Canoe Life

カヤックと海に関するデイリーな情報を湘南、逗子海岸から発信します。逗子カヌークラブ事務局ブログもかねています。https://www.facebook.com/zushicc
ツイッターアカウント@jogotakehro
連絡は vzc00573@yahoo.co.jp へ。

 
 逗子カヌークラブは、サーフカヤック、シーカヤック遠征(対象は相模灘全域)、シカトロ(シーカヤックを用いた釣り)を中心に活動しています。カヤック、関連物品の販売、レクチャーも行なっています。

カレンダー

2019年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:jogo
エソって、底魚ですよね。すごいな、僕らはトップの回遊魚ばかりで、底のほうは未知の世界。ぜひぜひ、底の世界を切り開いてください。
 スプレーを蹴って逃げる魚、目に浮かびます(笑)。次はゲット、そいてお料理といきましょう。
投稿者:しんのじ
ご教示有難うございます。
プラグ(ミノー)って、考えようによってはほどよい潜行板代わりになりそうですね!トリプルフックを付けたままなら、弓角と両方で魚を狙える可能性もありますね。大変興味深いです。一度試してみたいです。
当方、最近はエソにはまっていまして、先日は日没まで粘って47センチをゲット。その直後に55センチをもう少しで取り込めるところでしたが、スプレースカートを蹴って逃げていきました(涙)。この大きさだと、ほとんど青物の引きみたいで迫力がありました。
投稿者:surfkayak
しんのじさん、ご無沙汰です!
潜らせる深さは、潜水板の大きさや種類でコントロールできます。また、最近シーバス用のルアーで弓角を浅く潜らせて成果をあげてる人もいます。良かったら試してみて下さい。
投稿者:しんのじ
長崎の方は、初心者なためか、青物、上物はまだダメです。先週末は、潜行板で、40センチの丸々肥えたエソと、25センチのキジハタといった底物をゲットしました。
ところで、深さ数メートルに角やタコを沈めたい時には、どんな方法を使われてますか?ヒコーキは潜らないし、今使っているヨーヅリの潜行板は5メートルも潜ってくれてしまいます(笑)。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ