Jogo式Canoe Life

カヤックと海に関するデイリーな情報を湘南、逗子海岸から発信します。このブログはjogo個人の想いを綴るもので、いかなるクラブ、所属団体とも関係がありません。
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投稿者:jogo
場所、国によって常識は変わります。
 なかなか慣れないのですが、メコンの流域では銃器が日常です。どのように銃器を持った連中と接するか、これも大切なテーマであり、ノウハウがあります。猟銃を持った猟師がキャンプサイトを訪問することもあるし、国境警備隊が僕のことをボートで追いかけてくることもありました。多くのトラブルはコミニケーションの失敗から起こります。こっちがビビッテいるときは、相手もビビッテいます。緊張感を緩めるユーモアと、自分が何者であるかを正確に説明できないと、ちょっと怖いですね。
投稿者:larus
おかえりなさい!日本にいると平和ボケしちゃいますね。ポストカードどうもありがとう。「パワーのある」おじさん(50代半ば)、見つけましたよ。『縄文人は太平洋を渡ったか』(ジョン・ターク)読んだ?根室からベーリング海まで3000マイルの航海記です。
投稿者:いしD
すみません。
重くなって。の下は、編集時のミスです。無視してください。
投稿者:いしD
お帰りなさいませ。
無事で何よりでした。いいトリップでしたようで何よりです。

この写真ロバート・キャパ並ですね。
一ノ瀬泰造の「地雷を踏んだらサヨウナラ」を思い出しました。

機関銃を釣り竿でも持つかのような日常が有るんですね。そのさりげなさが、裏を返すと凄いと感じさせられます。
死の僕のイメージは、決してドラマティックではなく、「幸せそうに笑っている人の隣で、死の淵でもがいている自分がいて、その緊迫した中で、目に映る風景に綺麗だな、こういう風に人生オシマイになるんだな。。。」と思う自分がいる。なんか漠然と、日常的なオシマイの一つと思っています。

スミマセン。重くなって。


ベトナム戦争でもカンボジア内戦でもしかり、死が日常にある世界も有るんですよね。
この写真キャパなみで
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