Jogo式Canoe Life

カヤックと海に関するデイリーな情報を湘南、逗子海岸から発信します。逗子カヌークラブ事務局ブログもかねています。https://www.facebook.com/zushicc
ツイッターアカウント@jogotakehro
連絡は vzc00573@yahoo.co.jp へ。

 
 逗子カヌークラブは、サーフカヤック、シーカヤック遠征(対象は相模灘全域)、シカトロ(シーカヤックを用いた釣り)を中心に活動しています。カヤック、関連物品の販売、レクチャーも行なっています。

カレンダー

2019年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

過去ログ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:jogo
 キヨさん こんにちは。
 そうですか、僕は実家は逗子小のそばですが、現在は逗子海岸、逗子開成の横に住んでおります。HP、見させてもらいました。きれいなHPですね。ザサのミーティングに参加されたとのこと。僕の友人も何人か参加していたと思います。
投稿者:キヨ
今晩は!私も逗子出身のカヤッカーです。嬉しくて書き込んじゃいました。逗子海岸でお会いした事あるかも知れませんね〜現在は大阪に住んでいますが、逗○小(解るって・・・)に通っていた頃は海で釣りをして久○中の頃は海で友達と夜更かしをして・・・大人になったらカヤックをしてと逗子海岸と共に大人になりました。
そのうち海でお会いできる事を楽しみにしてます。

http://www.geocities.jp/a_bookon/
投稿者:jogo
 レッド・バロンさん こんにちは。
 すいません、ここのコメントを見逃してました。
 PS-1ですが、13年前にフジタが1シーズンのみ売った機種です。今までの頑固に守ってきたKGシリーズから脱却べくデザインしたもので、このデザインは以降のPEシリーズに受け継がれています。
 僕はファルトボートのクラブに所属していて、その関連で吉岡さんに会うことはあります。吉岡さんのすごいなと思うのは、同じモチベーションを20年も30年も保ち続けるところだと思います。これはすごいことです。
投稿者:レッド・バロン
 ファルトボートパドラーズネットで何度かお相手していただいたレッド・バロンですが覚えておいででしょうか?川オンリーのカヤック歴が長かったとは意外でした。バリバリのベテランシーカヤッカーの方とばかり思っていましたので。
 そんなものでしょうね、私も千葉ですが、折角、海に恵まれているのに川ばかりのカヤッカーはいくらでもいますもの。

 ところで以前から気になっていたんですが、メコン川で使用されていたフジタPS−1ですが、今まで見たことも聞いたこともないカヤックですが、いつごろ購入されたのですか?
 ちなみに私もフジタ艇オーナー(シーショア)で、以前「CANOEIST」誌でサラリーマンカヤッカー吉岡氏の話等をされていたのを読み、親近感を持った次第です。私も吉岡氏みたいな旅をしたいと思っているものですから。
 
投稿者:jogo
 larusさん、ご訪問、ありがとうございます。確かに灯台もと暗しはありますね。三浦半島は自然も、歴史や文化もあるから興味深いですよね。それだけ、長い間、人が住んでる場所ってことかなと理解しています。
投稿者:larus
larus@鎌倉です。ブログ開設おめでとう!

田越川の鮭、びっくりです。タゴちゃんとか命名されてるんでしょか。しかし余命いくばくですよね。由比ケ浜の滑川にも来ないかしらん。続報を期待してます。

海の近くに住んでいると「灯台もと暗し」かもね。山のふもとに住む人が山登り全くしないように。三浦半島の海岸線は箱庭的なのでしょうが、あちこち漕ぎ始めると変化に富んでいて面白いと思うようになりました。

東京湾側は今、ドエライことになっていますよ。あとからあとから、おびただしい数のカモメが集結していて。夜、ベッドで目を閉じても、海面すれすれを移動する白いドットの果てしない連なりの残像が消えないほどです。

海風を運んでくれるnew blog、楽しみにしてます!



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ