2020/7/21

和風カヌー進水  
完成した13尺和風カヌーを仁淀川上流、池川の宮崎の河原で
浮かべました。いつ来ても綺麗な水です。
竿をさしたら面白い舟だと村田さんのお勧めで
竿の練習です。難しい。
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2020/7/27  13:08

カナデイアンカヌーのエキスパートは艪も竿も一発で覚え
ました。共通点があるのですね。私は片パドルが出来なく
てこれからJストロークの練習です。竿も面白いです。四
万十川上流十和村では前後二人竿で急流を上って行きま
す。観光客を乗せた下りではなく、誰も見ない上りですご
い腕前を披露しています。

2020/7/22  13:50

投稿者:balla
昔 棹は艪と並んで水上運輸、特に内陸部の浅い川や運河に欠かせない道具でした。
艪は3月 棹は3年と言われて棹は艪よりも難しいらしいけれど、片パドルで小舟を自在に操船できる人は棹漕も容易に出来るでしょう。片パドルと棹漕には共通感覚があります。
5年ほど前に焼津の瀬戸川をシーホッパーの棹漕で5Kmほど遡りました。船底に岩が当たる瀬でパドル漕では無理でも棹漕なら強引に押していけます。後で見たら船底はひび割れて水漏れ。
欧米でも棹(pole)は昔から使われていて、アメリカ開拓時代には急流をPolingで遡っていった記録があります。現在もその精神が受け継がれていて youtube で(canoa poling)を検索するといろいろ出てきます。彼らは棹漕をスポーツとして楽しんでいるようです

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