2006/7/19

室戸の鯨船  
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  芝藤
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2006/7/13  19:40

投稿者:うみおくれクラブ
港町で育ちました。海が好きです。船の姿がなつかしいです。父親は製材所で働いていました。木の香が恋しいです。珍しいブログ、続けてくださいね。
「うみおくれ」とは海とはまったく関係ありません。

http://diary.jp.aol.com/jppwe6zu/

2006/6/28  13:55

投稿者:芝藤
高原様 半杭様
コメントありがとうございます。

ひとり シコシコと書き続けるのも キライではないのですが 
コメントの反応があると うれしいですね。

和船に関することなら なんでも 情報交換の出来る場所を
作りたいというのが 私の希望です。

インターネットは メールが書けるくらいで
このブログを始める頃に 写真が送れるようになった初心者なもので、
もっと使いやすい 会議室、書き込み板機能が
あれば 教えてください。
芝藤

2006/6/27  19:38

投稿者:半杭正幸
出しゃばって申し訳け有りませんが「ろ」について中国辞典から答えいたします。現代中国語では櫓です。最も旁の魚の方の点4個は横棒一本に変化します。魯に舟篇の艪は俗字ですが日本ではどちらを使用しても間違え有りません。木篇の櫓は日本語ではヤグラですが本来の漢字の意味も兵器の大きな楯を意味するし四方を囲った防禦施設(ヤグラ)の意味も有ります。これは軍船の前後にも使用いたします。また舟から飛び降りる時に使用する長い棹の様なものも指します。櫓工とは舟大工の意味も有る様です。これらは中国の永い歴史の書籍から櫓の使用分けを抽出したようです。どちらが良いかと問われたら艪の俗字が日本的で好きですが櫓も間違えではございません。失礼致しました。

2006/6/27  11:43

投稿者:高原正伸
福岡の高原です。毎回、とても勉強になるブログで感謝しております。海上係留の勝丸はこの長雨でたっぷり雨水をためて、泥舟になるところでした。櫓はなかなか大変です。片手で櫓を押し、片手で釣り糸を操るスタイルにあこがれて、いざやってみると手首が痛くて続きません。いつも船外機に頼りっぱなしで・・・。
他のブログで発見したのですが村上水軍の鵜島で西門寺さんという人が8/12に「一丁櫓伝馬船競漕」を開催するそうです。
「ろ」は「櫓」と「艪」のどちらなんでしょうか?どっちでもいいのかな。

http://sholly.blog.ocn.ne.jp/akaaokiiro/

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